Coffee Communication Story.

マツモトコーヒー

農園&産地紹介

ケニアのスペシャルティコーヒー紹介

産地指定
KENYA / RUTHAGATI AB /RUTHAKA AA
DORMANS
栽培エリア●ニエリ地区 品種●SL28,SL34,Ruiru11 精製方法●フリーウォッシュト

ケニア有数のトップスペシャルティコーヒーを取り扱う輸出業者であるDORMANS社からセレクトした2018CROPが入荷いたしました!

今クロップは、ニエリ地区より2ロット選定いたしました。

ニエリ地区はケニアの中央部(首都ナイロビより北へ120km)に位置し、国内最高峰であるケニア山を望む絶景な場所として知られ、スペシャルティコーヒー生産エリアの中でもとくに品質が高いエリアで有名です。

SL28(ブルボン系)SL34(ティピカ系)などの品種がケニアの土壌と栽培環境に適し、力強い風味特性を生み出しています。

RUTHAGATI AB

 

エリア:ニエリ

構成ファクトリー:ルトゥマ農協

標高:1700ー1800m

土壌:火山性

品種:SL34,SL28

収穫期:11−12月

 

RUTHAKA AA

 

エリア:ニエリ

構成ファクトリー:ルアライ、ムトゥティニ、ムクイ、ンダマ、カムチュニ

標高:1600m

土壌:火山性

品種:SL34、SL28、Ruiru11

収穫期:11−12月

 

契約農園とは
毎年、農園と契約することで、透明性のある取引と継続的な関係を構築。生産者とコミュニケーションを図り、マツモトコーヒーの求める品質を実現したものです。
産地指定とは
現地サプライヤーへ生産エリアを指定し、マツモトコーヒー独自のスペックでオリジナルロットの作成を依頼したものです。

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