Coffee Communication Story.

マツモトコーヒー

農園&産地紹介

インドネシアのスペシャルティコーヒー紹介

生産者

生産者

産地指定
INDONESIA / BIRU SELEKSI
ビルセレクシ
栽培エリア●北スマトラ アチェ州 タケンゴン 標高●1,400~1500m 品種●アテン亜種 ティムティム亜種 輸出業者●パワニ社
精製方法●スマトラ式 サプライヤー●パワニ社

マンデリンの生みの親であるパワニ社により厳選された良質な原料豆

澄み切った青い空、その色を映しこんだ湖の青をイメージしてビルセレクシと名付けた

マンデリン・ビルセレクシは、インドネシア語(Bahasa Indonesia)で、「ブルー・マンデリン・セレクト」の意を持ちます。
コーヒー産地における豊かな自然の象徴、つまり、澄み切った青い空、 その色を映し込んだ青い湖の水色をモチーフにしております。
マツモトコーヒーと「PAWANI」社とは2002年1/27-2/4のメダン入り以来の友好関係から生まれたマツモトコーヒーオリジナルです。

スマトラアラビカの専業老舗により厳選された良質な原料豆。
熟練した作業者によって、通常のG1の2倍ものハンドピックの過程を追加依頼。
メダン・べラワン港からリーファーコンテナによる海上輸送。
産地において品質が保持されたまま日本へ。
さらに倉庫においても夏季期間は定温保管を行うことで 高温多湿の悪影響による劣化を最小に止めてます。

契約農園とは
毎年、農園と契約することで、透明性のある取引と継続的な関係を構築。生産者とコミュニケーションを図り、マツモトコーヒーの求める品質を実現したものです。
産地指定とは
現地サプライヤーへ生産エリアを指定し、マツモトコーヒー独自のスペックでオリジナルロットの作成を依頼したものです。

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